フロート階段と門柱で演出する浮遊感のあるエントランス

フロートスタイルのアプローチが、
住まいの顔に浮遊感と軽やかさを演出。
動線とデザイン性を両立させたエントランス。
門柱は住まいの第一印象を決める重要な要素。
素材や形状にこだわることで、
上質で印象的なファサードを演出。
タイルデッキは非日常感のあるくつろぎ空間を提供。
家族やゲストが自然と集まり、
リラックスできる庭の中心として活躍。
人工芝とフェンスを組み合わせることで、
緑の癒しと安心感のあるプライベート空間を確保。
美観と機能性を兼ね備えた庭づくりが可能に。

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